海の幸・山の幸

2018年5月22日 (火)

わらび採り

絶景fujisign03


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素晴らしい景色ですshine




先日、お隣の県にわらび採りに行ってきましたrun

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といっても、お金を払ってのわらび採りですconfident

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このご時世、誰の土地か分からない場所に足を踏み入れるのは避けなければいけませんからねcatface



短時間でガッツり収穫しましょうup



エイエイオーrock




十分な収穫があったので、ひと汗流してサッパリしましょうかup

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お風呂最高spa



日本に生まれてよかったなぁと思う瞬間ですshine

2018年4月10日 (火)

かんずり風調味料を作る

昨年収穫した唐辛子ですeye


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我が家の家庭菜園で収穫した、げきからという品種ですhappy01



この唐辛子をフードプロセッサーで粉砕impact


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作業を進めると、部屋中が刺激臭でいっぱいですcrying

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鼻水がとまんね~danger  涙がめっちゃ出るぅぅ~crying




あ、奥さんが帰ってきたeye




あ・・・・


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刺激臭に悶絶ですtyphoon





フードプロセッサーで細かくした唐辛子に、麹を加えますhappy02

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ゴム手袋をしないと、激痛が走るからねthunder


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麹に塩を入れて、塩切りしておきますup

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ここに、唐辛子をまぜまぜconfident

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刺激臭が半端ねーsign03



鼻水がとまんねーsign03

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少し水分を足して完成ですeye


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容器に移して3年間寝かせますsleepy




しかし、作業を終えても部屋の刺激臭が無くなりませんdown




ちょっと失敗したねcatface




次は車庫で加工しましょうかcoldsweats01





って、奥さんcoldsweats02


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相当ダメージが大きかったようですsweat02




この調味料、食べて大丈夫なんだろうかsad

2018年4月 5日 (木)

麹を入手

麹を買ってきましたrun



味噌作りの際には通販のこだわり麹を使用しますが、今回は近くのヤマザワで買ってきましたcoldsweats01


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これでも十分いけるでしょgood




で、何を作るかってねdelicious




お楽しみに~happy02

2018年2月 4日 (日)

5年目の手作り味噌作り(仕込み)

大豆はしっかり吸水していますeye


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乾燥大豆と比べると、この通りsign01

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2倍以上に膨らんでいますup



大豆はガスコンロでしっかり煮ますshine

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3時間くらいかかりましたclocksweat02





今回の塩はこちらですwave

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そして、麹は8kg準備しましたup

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味噌作りを成功させるためには、麹と塩をしっかり混ぜることが大切ですgood

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こんな感じflair

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じっくり混ぜ合わせて塩を馴染ませますhappy02

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さぁ、ミンサーの出番ですよsign01

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ちゃかふみさんが電動ミンサーを購入したそうなのでお借りしようか迷いましたが、奥さんがミンサーを使いたがっていたので手動で行きますpaper




お、奥さんcoldsweats02

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手動が電動に勝っていますsweat01




右手でハンドルを回し、左手の肘でミンサーを押さえ、左手でスプーンを持ち大豆を押し込むcoldsweats02




そんで、ワタシの話もきちんと聞いているわけですから、もー訳が分からんcatface




モンブラーーーンcake

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すかさず味噌団子を作る奥さんcoldsweats02

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仕事が早いsign01




しっかり空気を抜いた味噌団子を並べますsmile

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更に空気を抜くために、握りこぶしで押し込みますdash

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表面に塩とホワイトリカーを振りかけて、重石をしっかりかけますnotes

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よし、完成happy02

奥さんのお蔭で、予定よりも大幅に時間短縮できましたclock




5年目の味噌の仕上がりが楽しみですね~delicious

2018年2月 2日 (金)

5年目の手作り味噌作り(大豆の準備)

今週末、味噌を仕込みますup



もう、この日を逃すとやれる日がないsweat02




まずは大豆を良く洗って、浸漬しますaquarius


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この作業がめちゃくちゃ大切sign01




大豆の中心まで給水していないと、いくら加熱しても大豆は軟らかくなりませんcrying




今日の作業はこれまでpaper

2018年1月30日 (火)

5年目の手作り味噌作り(材料到着)

今年もこの季節がやってきましたup




ブツが到着したわけですpresent

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乾燥大豆と麹の詰め合わせup


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豆は熊本県産フクユタカshine

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地元の大豆で作るのがいいんでしょうけど、どうもこの「フクユタカ」って名前が好きなんですflair




良いことがありそうな感じでしょup




麹も熊本県産を購入しましたdollar

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仕込み量は、大豆5㎏、麹8kg、塩2.5㎏ですjapanesetea




塩分濃度は味噌作りの最低ラインである11%confident




仕上がりは23㎏程度の予定ですpunch





いつ作れるかなdelicious

2017年12月22日 (金)

塩引き鮭はいかに?

寒風が吹き荒れていますsnow



鮭の身も一段と締まったように見えますeye

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カッチカチやぞーup



心配された腐敗も、ホワイトリカー攻撃で難を脱したようですgood

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さて、切り身みしてみましょうeye

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うむ。赤みが強いねfish




これが遡上すると、どんどん身は白っぽくなってきますflair



鮭は白身魚に分類されていて、えさの甲殻類の色素で身の色が赤っぽくなるからねwave




えさを食べなければ、どんどん身の色は落ちていくわけです。



鮭を赤身魚に間違えてしまうのも頷けますcatface



そして実食はsign01



焼きの作業はまた今度confident



お待ちくださいsmile

2017年12月20日 (水)

塩引き鮭の状態

塩引き鮭を干して2週間程度経過しましたfish


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これまで猫の被害はなく、ホッと安心しているところですcat




久しぶりに鮭を確認してみると、乾燥も進んでいい塩梅ですup





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お腹の辺りに、悪夢のようなポツポツを発見してしまいましたcrying

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これって腐っているのsign02





そういえば、気温も上がったりしていたもんねsun





一旦ホワイトリカーを吹きかけて様子を見たいと思いますdash






天気がいいのも困ったものですsweat01

2017年12月15日 (金)

味噌の出来具合

今年初めに仕込んだ味噌を確認しましたeye


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一度味噌をひっくり返す方法など、熟成にはいろんな手段がありますが、ワタシは基本的に放置プレイcatface




手をかけた分美味しくなるのでしょうが、ただ単に面倒なだけですsweat02




若干カビが生えていますが、ビニールの外側なので問題ないでしょうshine




実際に仕上がり確認は、また今度smile




師走で忙しいのですrun

2017年12月11日 (月)

狩人

薪棚の一部を改造して、塩引鮭の乾燥スペースを作りましたfish




その後、鮭を無事に干したわけですが、妙に視線が気になるんですねcat




何処からともなく、「にゃ~」とか聞こえてくるんですsweat02




ハラハラしながら眠れない夜を過ごしているのですが、それが現実となったわけですよsign03




「にゃsign02

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「にゃ~ゃ~」  バレた?みたいなgawk

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幸い完全防御の乾燥室のおかげで、鮭は死守されていますfish





今後も、攻防は続きそうですcoldsweats01

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